保護観察

そろそろブログだけでも復活を遂げようかと。だからといってお役立ちサイトに生まれ変わる予定もなく。そんな2006。
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またしても朝までハザード
今日こそは失敗できない。
ちょー頑張って朝起床。彼を職場まで無事送り届ける。

夕方日が落ちて人目に付きにくくなってから
彼を迎えに行って、一緒にオートバックスに行く。
こあと彼の車の灰皿を買いに来たのです。

こあ「車屋さんには携帯のグッズとかも結構あるんだよねー」
彼「どこのこと言うてんねん」
こあ「えっと、イエローハットとか…」
彼「誰と行ったんやボケ」

パンチ1発。


彼「お前の車の油膜取り買わんとな。」
こあ「こあ、あんま自分で車洗わんからよくわからん」
彼「誰に洗ってもらっとったんや」
こあ「えーーっと。」

パンチ2発目。


灰皿購入後、隣のびっくりドンキーへ。
連休前の夜なので混んでいる。
空席待ちで座っていると
彼「オレびっくりドンキー来ると絶対待たされる」
こあ「マジ?こあ1回も待った事無いなー」
彼「誰と来とんねん」

パンチ3発目。


この人、ただ単にアタシを殴って感触を楽しんでるだけの予感。
そういえば昨日もこあのほっぺとか胸とかおなかとか
がじがじとかじりまくって 感触を楽しんでいた。
歯の生えかけた赤子ですか。

話はそれましたが、
灰皿買ってくれたし、油膜取りの拭くやつ買ってくれたり
明日は靴を買いに また大阪に行こうって言ってくれた!

今日も、以前発作を起こしかけたびっくりドンキーでメシチャレンジ。
ちょっとやばかったけど、なんとか乗り越えた。
明日は この前ラーメンで発作を起こしかけた大阪に行こうって。
そうやって挑む姿勢はスゴイと思うし、
その隣りにこあを選んでくれるのも、嬉しいです。
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ただれた生活
夜を徹してバイオハザードに取り組み、
朝方 こあ撃沈。
職場まで送っていくはずだったのですが
いくら起こしても起きなかったらしく
仕方なく徒歩で出勤した彼。ホントにごめん!

昨日に引き続き お昼に彼、帰宅。
そして昼寝。

相変わらずただれた生活をしております。


夕飯は彼が食べたいと言っていたみそかつ丼にする。
材料を買いに行くも、京都には「つけて味噌かけて味噌」が無いのね。

いっくら捜しても無いので 仕方なく田楽用の味噌を購入。
酒や砂糖を足して みそかつ用の味噌にする。

彼は久しぶりに揚げ物を食べて、胃がもたれた模様。
最近 肉っけも油っけもない食事ばかり食わせてたからなぁ。

そしてバイオハザード三昧な夜を過ごしました。
怖いけどおもろい。勿論見てるだけだけど
それでもおもろい。

チェーンソーの敵が一番怖いです。
首をぎゃーっと切られる主人公がリアル。
げーむきゅーぶ
京都に来てはじめて1人で朝を迎えました。
あんまし眠れんかったけど、部屋の掃除とか
収納を工夫したりとか。せかせかと動き回り、
なかなか有意義に過ごせたような気もします。

昼頃に「今から行くから弁当買っといてくれ」と彼から電話が。
駅前の弁当屋に行き、購入後戻ってくると、
アパートの隣りの銀行の駐車場で彼、発見。
そのまま一緒に部屋に来るのかと思ったら
どうやらお母さんとご一緒の様子。
「先に行って待ってろ」と言うので部屋に戻り待機。
しばらくすると彼が帰宅。

母親の車に乗って一緒に銀行に来て仕事を済ませたあと
「今日はもういいやろ。オレここで寝るし。」と言って
こあの家に来たらしい。
こあ「えっお母さんこあんち知ってるの?」
彼「当たり前やんけ。」

当たり前か???

彼が昼寝から目覚めるともう夕方。
前々から「お前に見せてやりたい」と言ってくれていた
バイオハザード4のソフトが手元に戻ったため、
本体であるゲームキューブを買いに行く。

シルバーにしました。
ゲームキューブ、ちゃんと見るの初めてですけど、
けっこうかっちょいい外観ですな!

早速、バイオハザード開始。
こあは 映画でしか見たことはありませんが、
まぁゾンビみたいのが出てきて結構怖いめ というくらいの知識はあります。
「こあ用のデータも作りたい!」などと言ってたこともありましたが、
ゲーム開始後5分ほどでそれは無謀だということを知る。

めっさむずいっすよ。無理。

バイオハザード4。
ゾンビでなく、見た目生身な人間なとこがリアルで怖い。
弾切れとか普通にあり得るので
むやみやたらにぶっぱなすという爽快感は無いようですが、
そこが更にまたゲームのリアルさを増長させてます。

怖いキモイだけなら慣れてくれば飽きますけど、
ストーリー性とか緊張感とか まったく飽きさせず
見てるだけでも楽しめるようなゲームです。

そして こあ、なにげに26年生きてきて、
ゲーム本体を買うのは初めてだったりするのです。
元彼と半分こずつお金を出し合ってPS2を買ったことはありますが、
他は貰ったり貰ったり貰ったりで 結構恵まれてましたね。ゲームに関しては。
こあ家はこあも弟も目が悪く、ゲーム禁止令が施行されてまして
きちんとゲームというものと出会ったのはこあが1人暮らしを初めてからです。
PS全盛期に当時の彼にスーファミのおふるを貰って
寝食忘れてドンキーコングにのめり込んだ毎日。
ついでに学校に行く事も忘れていました。ああ、懐かしい。


初めて購入したゲーム機、キューブ。
なんかわくわくです。おもろいソフトあったら教えてね。
遂に
起きちゃいました。事件。
バイオハザードのDISC1の帰還と共に。

今のとこ実害はないですが
しばらくは相手の出方を見るってことで。
しばらくはこあは自宅で潜伏することにします。

ほんと、昼ドラみたいな人生。
今日は自宅
今日は母親から荷物の届く関係で
夜は自宅で過ごすことになるので
今のうちに日記をば。
最近毎日更新です。すごいです。

昨日petitのガブが欲しいと書きましたが、
デホ子のメイクがあんまし好きくないので
デホ子にするならカスタムしないといけないので
塗装道具を揃えないといけないのですが、

京都なら某の本拠地だからさぞかしたくさんのSRがあるのかと思いきや、
別にそうでもないのですね…

名古屋に住んでた時のほうが全然SRに近かったという罠。
っていうか、しばらく塗装してないんですけど、
ちゃんと出来るのでしょうか…

こっちにきてから、毎日オクの人形カテををチェックしてるので
彼に「ホントに人形好きなんやな」と言われた。
それ以来、こころなしか「人形売れ」コールが少なくなったような…

前ちょっとだけ触手が動かされたニンフの人形、
また出品されてて、思わず入札しそうになった。


《参考》
petit ai ガブリエル →コチラ
petit ai ガブリエル(眠り目)→コチラ
Fairy-Candy →コチラ
 
今日も引き続き
鬱ってました。
1人でめそめそと泣いてましたが
夜くらいから調子を取り戻し、
ダイエット中なのにかかわらず
彼に誘われてラーメンを食いに。
おなかぱんぱんです。
昨日の絶食が水の泡。

帰りにコンビニに寄ると、
デザートのコーナーで
バナナのクレープケーキにしようか
チョコケーキ(2コ入り)にしようか
エクレアにしようか
しゃがみ込んで迷いまくる彼。30歳。

どれでもええやん…(どうせアタシ食えねーし)


ところで。

前から欲しい欲しいと思っていましたが、
我慢できていた一品が
そろそろ限界となっております。

petit ai の ガブリエル 欲しいよーーーー!!

ヤフオクでベーシックガブがお手頃に出品されていましたが
ラーメン食って戻ってきたら終了してました。


眠り目も心惹かれるのですが、
ここはオーソドックスなほうがいいのか。
眠り目も良いのですが、
petit aiは見た目ちょー子どもなので
盲目なお子のようにも見えてちょっとえぐい。
ゲームの日。
なんとなく気持ちが沈んでまして
1日めそめそとじめじめと過ごしておりました。
彼も出かける予定をキャンセルして
ひらすらロマサガやってたさ。
途中で「めんどくさい」とか言って
なんかずるっこ改造してちょー金持ちになってましたが、
「おもしろくねぇ」と言って、また最初からやり直し。
そんで、「やっぱめんどい」と言って、再改造。
君はいったい何がやりたいのだ。

こあはこあで、めそめそ泣くのにも飽きて
DSでマザー2をやる。
マザーの1の方を取り組んでいたのですが
なかなか意欲が持てないため、2をやってみる。
そしたら はまった!
結構おもろいです。1より操作も簡単だし、親切だし。

ゲームの最初に、主人公と、女の子と 
友人2人とペットの名前を決めれるのです。

彼のデータを見たら、
男の子(主人公)=自分の名前
女の子=奥さんの名前
友人2人=長男さんと次男さんの名前
ペット=?(おそらくペットの犬の名前かなんかかと)
になっていましたので、
ぽちっと削除してやりました。

レベル的に物語りの佳境だったかもですが。
知るかそんなん。

しかし、1日中家でゲームしてて、
それもお互い別々のゲーム。
同居3週間目で 既にだらっだらですw
書いたらギャラが出ると言うので書きます
昨日、こんな夢を見た。

設定はこうだ。
ココの管理人と遊園地に居る。
その遊園地はディズニーランドのようなメルヘン全開な
モノではなく、設備は整っているけれど
少し寂れた感じで 所々に現実感を感じさせるような。
そんな場所だった。

海に面していたようで、少し強めの風が吹いていたのを
良く覚えている。

何かの用事で、管理人と一時別行動する事になり
そのまま僕はゲーセンに向かう。
細い通路の中に 90年代程度の古いテーブルゲームが
整然と並べられていて、懐かしいなと感じながら
奥へと進んだ。

一番端には、他のゲーム機とは打って変わって
真っ赤でピカピカの大型筐体が置いてあった。
戦闘機のコクピットを模した筐体が、横に3台並んでいて
筐体の前には大型のワイドスクリーンが設置してある。

壁に貼り付けられたポスターを見ると、
「ただいまロケテスト中!」の文字が。
ロケテストという言葉にお得感を感じ、一番左の席に座ると
いつの間にか真ん中と右の座席に、他の客が座っていた。

真ん中には黒いセーターを着たオタク風の小太りメガネ君、
右側の席には黄色い野球帽を被った小学生だったと思う。

彼らを見て、咄嗟に僕は
「このゲームは3人のプレイヤーが協力して、それぞれの
戦闘機で敵を倒していくゲームなんだな」
と気付き、小銭を財布から出し、投入した。300円だった。

激しいBGMと共にゲーム開始。
本当に飛行機に乗っているような振動を体感しながら
このゲームは凄いなあ、と驚く。

僕以外の2人は華麗に敵を撃破していくモノの、
初めてプレイする僕の戦闘機は1人取り残されて
ずっと足手まといだ。
予想通り、程なくやられてしまった。

コンティニューしようと急いで財布を出したら
もう小銭が残っていなかった。
両替しようと席を立つ。両替している時に他の客が座ったら
嫌だなあと考えた瞬間 その席には別の客が座っていた。
嫌だった。

諦めて 来た道を戻る。細い通路を歩いていると
その先で僕の名前を呼ぶ複数の女性の声がする。

目線をそちらに向けると、高校時代に仲良くしていた
女友達が3,4人ほどいた。今でも名前をちゃんと覚えている、
仲の良い友人達だったが 成人式以来会ってない。

懐かしいなあ、と話しかけると 
彼女たちは にこやかに僕の両腕にがっしりと組みつき、
必要以上にベタベタしてくる。

予想外の展開に、僕は本能のまま
「両手に花やんけー!!」と叫び、ベタベタされながら
そして又、僕もベタベタしながらゲーセンを出た。

遊園地に戻っても変わらずベタベタされ、非常に気分良く
していた僕だったけど ふと後ろに振り向くと
50mほど離れた場所から、管理人が僕を見ていた。

その表情は 人形のように生気を感じない 全くの無表情で
ただ、僕だけを見ていた。無関心なようにも、
非常に怒っているかのようにも取れる 不思議な表情だった。

「やべえ」
ただ、僕には、その表情は確実に怒っている表情だと。
信じられないモノを見た時の管理人の表情だと確信していた。

そんな表情をした管理人の左手には 大きなハサミが
握られている。30cm位の、布の裁断に使う業務用のハサミ。

子どもが持つような可愛いモノではなく、その先端は鋭利に
尖っており、明らかに本来の目的以外で使う感アリアリの
雰囲気を醸し出していた。

クノイチが小刀を持つように ハサミを握っていた彼女は
その表情のまま、猛スピードでこちらにダッシュを始めた。
上体はハサミを構えたポーズを維持し、
下半身だけスゴイ回転で動いている。まさにクノイチの
ような走り方だ。

僕は、必死で逃げた。とにかく逃げた。
必死に走ろうとするんだけど 思ったようにスピードに
乗らない。焦った。

後ろを振り返る余裕はなかったけれど、
確実に管理人が近づいてきているのは分かる。
もうダメかも知れないと 諦めかけると

背後から強風が吹いた。そして、一瞬身体が浮いた。
空…飛べるのか?と喜んだ瞬間、地上に足が着いてしまった。

走りながら連続してジャンプをする。
何とかして空を飛びたい。空を飛べば、加速が付いて
逃げ切れると 確証のない自信に満ちあふれながら僕は、
必死にジャンプを続ける。

ジャンプした時に、あるポーズを保持すると
滞空距離が延びる事を発見した。

両手を真下に、両手首を小鳥の羽の如く外側に曲げる事に
よって グライダーのように滑空出来る。
僕はその土壇場での発見により、無事 風と一体化する事が
出来、管理人から完全に逃れた。

逃げ切った目前には 何もない広大な海しか無かった。
ちょっと不安になった。
?完?

ここで目が覚めました。管理人が横にいたので
安堵感&怒りが混ざった目覚めを彼女に与え、
清々しい朝を迎える事が出来ました。

以上。
あやうく修羅場
夕方彼が帰宅。
職場でこのブログを見たらしく、
彼「おかんは『あの歳なら』って言ったんや」

昼間に彼からの電話でご近所さんからの電話の話を聞いたとき、
『あの歳なら?』と『あの顔なら?』と聞き間違えたらしい。

そんなことをお話していると、


ピンポーン。



来客が。


彼「誰やろ。」
彼が玄関を開けに行くと。


女の声。



奥さん!?マジで????


しかも中に入ってくる雰囲気。

どうしよう。どうしようどうしよう。


とりあえず、ノーブラにパジャマ、
下はパンツいっちょという格好だったので
音を立てないようにジーパンとパーカーに着替える。


二階の寝室の押入れにでも隠れようかとも思ったけど、
下手に動いて余計状況が悪くなっても困ると思い、
とりあえず座って息を殺す。


女「なんでやの!?!?」


うわー、明らかに声を荒げてます。
何故中に入れないのかと問いつめているのでしょうか。

彼が外に連れ出したようで
しばらくすると、沈黙がこあを襲う。

彼がこのままずっと帰ってこなかったらどうしよう。
こあと奥さん鉢合わせになったらどうしよう。


しばらくしたら彼が帰ってきた。


奥さんではなく奥さんの友人の女性とのこと。
ひとまずは安心。

しかし、どうやら奥さんは離婚した事をその女性に伝えていなかったらしく、
彼が「離婚したのでここには居ない」と説明すると
家の中に入ってこようとしたり、
「ホントはおるんちゃうの?」とか
「殺したんちゃうん?」(←絶句)とか
かなり動揺していたと。

まぁそこまで言うのなら当然聞いてくるでしょうが、
「女がおんねんな?おるんでしょ?」と問いつめられ、
彼も半ギレになっていたらしい…

それにしても、電話事件といい、
今回の無理矢理家に侵入しようとする行為といい、
1日でぶっ続けで毒を当てられ。
思わず愚痴をもらしてしまった。


こあ「怖いわぁ…」
彼「何?誰が?オレが?」
こあ「いや、この辺の地域の人。」

彼は、「地域性もあるけど、どこでもある話や。ここに限った話じゃない」とこあをたしなめたあと、

「ここを嫌いにならんといてくれ。」とぽつりと言った。
そして「お前が嫌な気持ちになるなら、しばらく自分の家で過ごせばいい」と付け加えた。


この地域を好きだの嫌いだのいう以前に、
彼と共に生活することが最優先なのです。こあ的にはね。

でも。


今回のことで、
「奥さんは友人にきちんと離婚のことを告げていない」という事実が発覚。
その女性にとって離婚したというのは寝耳に水なことで、
人間そういう衝撃の後は、誰かにそれを伝えようとする。
すぐに共通の友人に連絡をすることは容易に予想できますし、
結果、噂がご近所レベルを超えて広範囲に広がることも考えられます。

しかしそれよりも問題なのは、
その女性は確実に奥さんの所に連絡をするということ。
「ホントは殺してんちゃうん?」とか聞くくらいなので
ちゃんと無事なのかどうかは確認するだろうし、
無事な事が確認できれば、安心したついでに
彼の様子とか、家に入れてくれなかったとか
女がいるんじゃないかとか言いそう。

こあの存在がばれたら、彼はますますお子さんに会えなくなる。

こあは、そばにいたいけど、
彼のためには、この家に来るのは控えたほうがいいんだろうか。


今、彼は隣りですやすやと寝ています。
最近ずっと寝不足で、それでも昨日は遅くまで
カラオケとか付き合ってくれた。

こあが寂しくないように、心細くならないように、
不安の芽を取り除こうと頑張ってくれています。

だから、ご飯作ってあげたり、
身の回りの世話をしてあげたり、
他の部分で彼をサポートしたいと思っている。

けど、周りにあーだこーだ言われるのはともかく、
こあがここにおることがお子さんと会えるチャンスを摘むことになるのは 
っていうか現状で既にそうなんだけど、もっとそうしてしまうのは
辛いものがあります。

きっといざ彼がお子さんに会いに行ったりとかしたら
またそれはそれで辛いのだろうけど、
親子なのに、会えなくて、その辛さを分かち合いたくても、
こあの心理を理解しているから、彼は言わないようにしているし



どうしていいのかわからん。

格好の餌食
まぁ予想はしていたようですが、
やはり、噂になっているようで。

今日彼の母親のところにご近所さんからお電話があった際、
こう言われたらしい。
「最近○○(←彼の名前)の家に女が出入りしとる」

それ聞いて、
かなぁり素で凹んだのですが。

なんで人間は噂話が好きなのでしょう。
どこでどう見られてるのかと思うと、
外出するのもなんだか嫌な感じです。

まぁこうなることを分かってて自分で選んだことですので、
甘んじて受けますけど、やっぱやなもんはヤダ。

彼も、お子さんと会えなくなる可能性があるのに、
自ら選んでこあにこの家の敷居をまたがせた。
でも、やっぱりお子さんと会えないのは寂しいみたい。
そりゃそうだよね。

何かを選べば、何かを失ったり我慢したりしなきゃいけない。
お子さんに会えない辛さを考えれば、
こあが近所の餌食になるくらいどうってことないか。

さて、そんな電話を受けた彼の母親。
なんて返事したと思います?


母「まぁあの顔なら女の1人や2人おかしないわ」



さすが彼の母親。あの顔て。
彼を産んだだけある。

夕方買い物を終えて、彼の家に戻る途中に、
ご近所のキレイなおねえさんから
「こんにちは」と挨拶されました。
どうしていいのか分からず
顔を合わせずに「こんにちは」と返事をしました。
悪いことしてるんじゃないんだから
にっこり笑って顔を見て挨拶すれば良かった。

なんか、みじめやなぁ。
京都でデート
昨日の約束どおり、今日はホテルに行って来ました。
昨夜はこあのアパートに2人で泊まったわけですが、
(っていうか、自分の家で泊まるっていうのも変ですけど)
結局お互い我慢できずに普通にセックスしてました。
1日たりとも我慢できないとわ。2人とも猿です。

本日、彼は仕事が早く終わったのか午後3時くらいに帰宅。
それから少し昼寝したあと、京都市内に移動。

何故一緒に住んでるのにホテルに行くのかって話ですが
名目上は、家だとこあが思うように声が出せないとか
(まぁ出してるんですけど)
汁が出せないとか(まぁこれも出してるんですけど)
そういったこともあるんですけど、
彼が「ホテルに行ったあと一緒に同じ家に帰るってのがええ感じやん」
って言ってたのが すごい印象的でした。
いつも会ってもその数時間後には別れがきて、
楽しい時間の後には寂しい時間があったのは
こあだけやなかったのかなって なんかうれしかった。

ホテルに到着すると、まずメシを注文。
ここのホテルはキレイだしメシはうまいし、
素晴らしいです。
彼はマンガを見ながら、こあはみんごるをやりながら
黙々とメシを食らう。

その後お約束どおり、家ではできないような事をしました。
掃除のおばちゃんかわいそうやなぁ…
とりあえず通常のお掃除より時間がかかると思われ。

そして、こあが一生処女を守ると誓っていた地域が、
最近開発されてきたようで
人間の身体の適応力というのは凄いなぁと思います。
今回は彼も同じ場所を開発してみようと試みましたが、
実は彼は過去に40代の主婦に既に開発され済み。
先日、彼に足の爪を切ってもらったときに
彼「お前男に爪切って貰ってた?」
こあ「ん?。そういう時もあったよ。」
彼「フーン(こあの頭をしばく)」
こあ「いったい!だって爪切るのへたやも!」
彼「オレお前の二回目ばっかり。」

と思い出しつつ、アタシだって二回目やんと気がついて
ちょっとむかついたのでぐいーっと奥まで突っ込んでやったら
「ああああああううう」と
悶えてるとも唸ってるとも言えない鳴き声をあげたので

萌えました。


そして何故かムービーを撮る。
彼のおかず もう必要ないと思われるのですが。
お互い携帯が新しくなったので、機能チェックの意味も含めて。
携帯で撮った後、

彼「これでもう別れられへんなw」
こあ「携帯落としたら余裕で死ねるね。」
彼「帰ったらすぐパソコンに移動させるけどな。」
彼「オレが死んだらまず一番にパソコンを破壊してくれ。」
こあ「あはは!了解w」
彼「オカンとか居ても『どちらさまですか?』って聞かれてもとりあえず壊しに来てくれな。」
こあ「つかつか上がり込んでパソコン破壊したら『お騒がせしましたー』って帰るわw」

っていうか、こあ自身の身の安全のためでもありますのでw

そのあと、みんごる対決をする。
いい勝負でしたが、最後の方で巻き返し、こあの勝利!

テレビ見たりして もう一回戦したのちに、
今度はカラオケに行きました。

彼とカラオケに行くのは初めてです!
ホテルのカラオケで彼が歌うことはあったのですが
こあは声がでかいのでホテルでは歌えない。
この前、「カラオケ行きたいなー」て言ったら
結構あっさりOKだったのですごい楽しみにしてたんですよ。

シダックスに移動。
彼「ここ何度か来ていつも満席やねん」
こあ「誰と来たの。」
彼「まぁファミリーやな。」
こあ「ふーん。」
彼「オレ子どもと一回もカラオケ行けられへんかった」
こあ「ふーん。」

最近だいぶ聞き流せるようになってきました。
もうこればっかりはしょうがないもんね。
いちいちこあが反応してたら彼も家族の話とかしずらくなるし。

彼はあいかわらず歌がうまうまです。
こあと同じキーが出るからスゴイ!
歌を歌うのは楽しいです。1時間があっというまだったので
おねだりしてもう1時間延長しちゃいましたー
「捧げ曲な」と言って歌をうたってくれました。
一回「キミ」という歌詞を「こあ(実際は実名)」で歌われた時は 
恥ずかしくて顔から火が出そうでしたがっっw
こういうネタとも本気ともとれないことをさらっとできる彼。
かっこいいからOKです(アホ
ホストとか天職だと思われます。

GWに東京に車のイベントにでかけるのですが
その時までに痩せろ と帰りの車内で釘を刺されました。
前回東京イベントの時は
まだ離婚していなかったのにこあ同行。
周囲の人間は「ああ、愛人なんだな」と
モロわかりなのに誰も突っ込まないという
生ぬるい空気を味わったわけですが、
今回は、一部の人は彼の離婚を既に知っていて、
またしてもこあが同行するわけですので
まぁ、周りの人間に「ああ、やっぱりね」と確信させるようなもの。

ほんで、痩せろ痩せろと言ってるわけなのですが
それなのに「腹へった。天一いこか」と言い出す彼。
そんな事言うからこあも腹へってきたじゃん!

結局天一は我慢して、帰宅。
彼はカップラーメンをスープまで完食。
それでも腹減った減ったという。
今日は夕食はホテルと決まっていたので
冷蔵庫の中はからっぽ。
こあは余分なものはストックしないんですよ。
それにしてもストックしなさすぎだな。今度から気を付けます。
まいたけとたまねぎでパスタを作り、それも完食。
こあもおなかすいたよー!

彼に「お前の一番になりたいな」ってぽつりと言われました。
もう十分に一番ですよ。だからここに居るのです。
たくさん楽しませてくれて、
たくさん笑ってくれて笑わせてくれて毎日楽しいよ。
ほんとにほんとにありがとう!
今夜1人で過ごすはずでしたが
夕方、買い物中に彼からメールが。

今日は一緒にお前の家で寝よう。
デザート買ってパーティーやろう。
一本だけやったらお酒飲んでもいいぞ。
初めての泊まり記念パーティーや。
用意しといてや。
メシはオレの家で食って
それから風呂済ませてお前の家に行こう。
オレは自分の車で会社まで行くし、
朝、会社までおくってくれたらいいしな。


記念日とか全く拘らない彼なのに
こあを喜ばせようとしてくれるのが伝わってきて
めちゃくちゃ嬉しかったです!

というわけで今からお風呂に入って
自分のお家に移動します?。
寝ても寝ても寝ても
眠いのです。

春眠暁を覚えずとか そういうレベルじゃない。

理由はまぁ 分かっているし、
これは時間が解決してくれると思うのですが

あまりにだらしないので 情けなくなってしまう。


とにかく、朝起きれないのですよ…

今日なんて、頑張って起きたけど、コタツで寝てしまい、
気付いたら 彼は出勤。居なかったという罠。
あまりに 情けない…

ごめんなさいのメールをすると、
「今は寝たい時に寝て少しでも精神を穏やかにしてくれたらいいと思う」と返事が。
おそらくそのメールを送ったあと いつもの如く
「オレってなんでこんな優しいんだ」とうっとりしてたことでしょうw



しかしこれで妊娠してたとかだったら大笑いですが。
てか、結構ありえるよな…
産婦人科で足開く前に、ちくちくなんとかしなきゃ。


本日は、京都にきて初めて、
1人で自分の家で寝ることになりそうです。

昨夜、あまりにこあの声がでかかったらしく
まぁ お隣さんのケンカの声とかも聞こえるくらいなので
こっちの音声も確実にお届けしちゃってるかと。

彼「絶対『隣りは奥さん出てったあとすぐ女呼び込んで朝も昼も夜もやりまくっとるし』とか言われてる。オレなら言う。」
こあ「もうどうせばれてるんやしいいやん…w」
彼「つーわけで明後日はホテルに行こう。声いっぱい出してええぞ。」
こあ「うん。」
彼「そして明日は我慢しよう。」
こあ「はーい。」
彼「お前がそばにおると我慢できんし。明日は帰れ。」
こあ「えええええええ!」

我慢しようよぅ…


日記を毎日つけているのに、
彼とセックスとメシくらいしか内容がないのは
ただ単に、日々の生活、その3つが全てだからです。

某Yタンみたく本とか紹介したり
公務員の某Tさんみたく中国に一言申したり
そういうためになるサイトを目指したい。

ホゴカンで皆様の参考になることと言えば
「人間こーなっちゃダメだ」と思っていただくくらいで。
そう、身をもって皆様に警鐘を促しているということで。

自己犠牲の精神ってやつです。
どうでもいいからハローワーク行ってこよっと。
主婦生活
朝起きていつももようにコタツでテレビを見る。
手持ち無沙汰なので彼の下腹部をいじっていると、
そのままスイッチが入ってしまったようで。突入。
終了後、「お前、俺を殺す気け!」と言い残して
彼は出勤してゆきました。
いや、触ってるとおもしろいんだもん。

共同生活を開始してからというもの、
一日平均3?4回は命の種を無駄にしております。
毎回毎回 純白にくるまれて埋葬される大量のこどもたち。
彼「何故クリネックスから感謝状が送られてこないのか。」
こあ「感謝状欲しいんだ…」

「最近鈍痛がする」と病気を心配してますが。
ただ単に生産スピードが追いついてないのだと思われ。

こあ「別にいじってるだけなんだし、いちいち抜かなくてもいいじゃん。」
彼「お前、なめとんのか。男の身体をもて遊びやがって!」
こあ「じゃあしたくなったらすればいいやん?」
彼「朝の行為で出勤が30分は遅れてることを知れ。」
こあ「ちょっとは拒むことも知れwなんでなすがままなのw」



彼がパソコン内を整理してくれたので
彼の留守中にもネットが使えるように。

何故か探偵ファイルを熟読。

その後、夕飯の買い物をして
車屋でリップスポイラーの取り付けにいそしむ彼を迎えにいくものの、迷子に。

なんとか辿り着くが、まだ作業中。
車で待機。長くかかりそうなのでケーキを買いに行く。

帰ってから夕飯の支度するのがだるいとぼやくと、
天一に連れて行ってくれました。
昨日も、夕飯作ってもらっちゃったし、最近ダメぽです。
明日からはちゃんとするからね!

と、もっぱら主婦なこあですが。
仕事捜さないと!!!!!!
ユノア本!
050405_0106~02.jpg



ヨルたんとこで紹介されていたユノア本を見て、

「ユノア本かぁ?見たいなぁ?」とぼやいたら


彼がそっこーネット注文してくれました!


今日はまた少し彼がおかしくなって 
噛まれたり、しばかれたりしましたが、
ノーマルモードに戻った後は
ご飯作ってくれたり、ユノア本買ってくれたりと
優しかったです。

女の子にメシを作ってあげたのは 初めてなんだって。
普段全く身の回りのことを自分でしない彼なので
本当だと思われ。

チャーハン、おいしかったよ。ごちそうさまでした!
大阪デート
今日は大阪に遊びに行きました!
朝、10時に出る予定だったのに
朝方寝たせいか、おもいっくそ寝坊。

朝ご飯を食べて、とりあえずこあの家に移動。

こあが何を着ていこうかとか、靴は何にしようかとか
あれこれと悩んでいる間、
まだこあも寝た事のないベッドに入り込み、
勝手に興奮している彼。

最初は「スカートそれはおかしいんじゃないの?」とか
「その左の靴はないな。」とか言ってたのに、
「もうそれでええやんけ。はよ来い」
「もう最初のでええわ。はよひっついて。」

っていうか、はよ出かけようよ!!!!


スッキリさせたあと、駅まで移動。
駅へは別行動で移動です。大阪駅に着くまでは
並んで歩けないという罠。
なかなか世間の目というのは厳しいですねぇ。
まぁ彼氏自体特殊な人ですので、仕方ないけど。

大阪駅に到着。
「俺がよく行ってた商店街に連れていってやる」
という話だったのですが
めっさ迷ってない??

ヨドバシカメラが見えたので
「ここ円ちゃんとお茶した場所だよー」と言ったら
「メインの用事はなんやったんや」と言われ、
信号待ちで蹴りを食らいました。

迷ってると、いきなり笑い飯と千鳥に遭遇。
他の通行人は誰も気付いてなかったのに
彼だけ気付いたみたい。さすがめざとい…
彼は握手してもらってました。
こあは握手をした彼の手と握手をしました(謎

商店街について、ラーメン屋に入る。

おいしくラーメンをいただき、
彼が「行くか」と言うので
こあ「ちょっと待って口紅直したい」と言ったのですが
なんか様子がおかしいので
「やっぱいい。」とすぐに外に出る。

外に出ると、気分が悪そうな彼。
顔にものすごい汗をかいている。発作が起きてしまった模様。

すごいしんどそうにしながら、
「ごめんやで。ごめんやで」と謝っていた。
なんも悪くないのにね。そんな頑張らなくても 
そういう時こそ甘えてくれればいいのに。

帰ろうかと提案してみたが、「アホか」と頑なに拒否。
まぁ彼の性格からしたら帰ったりはありえんのは分かってたけど。
しばらく歩いたり、座ったりしながら少しずつ落ち着いてきた様子。
ゲーセンで最近彼が猛特訓中の鉄拳5をやる。
あと、クイズアカデミーもやる。

駅の近くにあるビルの7Fの観覧車に乗る。
これ、結構楽しみにしてました(乙女

観覧車に乗るなり、
彼「こういうトコでやってるやつおるんやろなぁ」
こあ「アンタ、そういう発想しかできんの…?」

ビルが見えるなり、
彼「あのビルから盗撮して売るやつおんのやろなぁ」
こあ「そう思うなら胸を揉まないように。」


彼は微妙に高いところが苦手らしく
ケツがもにょもにょする と言っていた。
気持ちは分かりますが、ちなみにこあは高所大好き。

そのあと、ビル内でショッピング。
1000円のジャージを買う。
彼はみどジャー。こあは黄ジャー。
彼「俺って何着ても似合うよなー」
彼「お前いいなぁ。かっこいい彼氏で。」

これが冗談とかじゃなく、マジで言ってるあたり
この人はすごいと思う。ある意味尊敬に値するかと。

その後、ユニクロに行ってサングラスを購入。
3年連続ユニクロサングラスらしい。ユニクロファン。

そんで、プリクラを撮る。
今回はがんばってにっこりできますた。
合格点を貰う。

買い物してるときとか、バッグを持ってくれて
男が女モンのバッグを持たせられるのとかって
嫌がる人やと思ってたからちょっと意外やった。

そのあと、ヨドバシ行ってカードリーダーとストラップを買う。
そして帰宅。


発作が起こってしまったりで辛そうな時もあったけど
「飲みに行くか?」と行ってくれたり(本人下戸なのに)
アタシを楽しませようと頑張ってくれてるのが伝わってきて
嬉しい一日でした。
大阪は彼にとって、発作で辛かったりで
あまりいい思い出が無い場所なのに、
こあを連れてきてくれたのは 
リベンジの意味もあったんやろか。
「週末は大阪で遊ぼう」と彼が言い出したとき、
「いろんなおいしいモノを食べよう」とも言っていたし
こあはその時は
大阪のおいしいものをたくさん知ってるんだろうなー とか
脳天気に思ってたけど、
今思えば、こあと一緒に乗り越えようと思ってくれての事だったのかもしれない。
そういう所は 強い人やなーと思うのです。

しかし、帰ってからネットで 以前からチェックしていたという
携帯のケースとストラップを買ってくれと言われ、
こあ「今日ヨドバシで買ってあげたじゃん!ダメ!」と言ったことから
彼氏がへそを曲げて 拗ねた。

彼は今金銭的な面で苦しいから きっとプライドが傷ついたんだろう。
分かってるけど、今までだったら買ってあげたんだろうけど
ここはこあも、ぐっと堪えてあえてダメって言いました。

寝るまでに ちゃんと仲直りできたし
楽しい一日でした。
親子
最近めっきり主婦なこあでして、
朝ゆっくりめの出勤でOK
なおかつテレビッ子な彼と共に生活をしておりますと
朝のテレビを見る機会がめっきりと増えたのですよ。


んで、今日の話題。


佐々木投手、離婚したんだってね。
んで、榎本加奈子と一緒に暮らしてるんだってね。
腹ん中にはもう子どもがおるんやってね。

だいたいそういう話題って
嘲笑の対象になりますけど、
こあも、以前ならそうでしたけど


とても他人事とは思えません。


今、京都市のお隣の市に住んでるわけですが
元奥さんとお子さん出て行って数日後にこあが移り住んでるわけですし、
地域的にどちらかと言えば閉鎖的(内輪的な)傾向の強い場所柄なうえ、
彼氏自体が非常に顔の知られた人間なので
格好の餌食となっておる可能性大。

元奥さんが(お子さんが)持っていったゲームキューブの中に
バイオハザードのゲームが入ったままになっていたらしく
元奥さんにメールをしたのにかかわらず返事がないのは
こあのことがすでに
隣県に住んでいる彼女の耳まで届いているという可能性も
また大なのです。

んで、それはあくまでサブ的お話なわけでして、
今日のメインのお話はここから。

いつも寝るときは一緒に電気を消して、
二階のベッドルームに移動するのですが
彼が「ちょっとメール打つから先に行っててくれ」
というので先に二階に上がって待ってたのですよ。
でも 普通のメールだったら 
こあがいるところで打てばいいわけで。

「なんで?」と聞くと、
まぁ、いわゆる生活費のことで元奥さんにメールするから、と。

メールを打ったあと、彼がゴミを出しに行っている間。
なんとなく女のカンで
彼の携帯を見てしまいました。


そこにあったのはこんな文章。

簡単な漢字と ひらがなで。

「たんじょうびおめでとう。○○ げんきでがんばってるかな」
「プレゼントはとどきましたか?○○くんとなかよくしてるかな」
「おとうさんより」




彼がお子さんと会いたがってるのは すっごくよく分かってます。
お子さんの誕生日にメールするのは 普通のことなのに
なんか 毎度の泥水がこあを襲う。
ひらがなの「おとうさんより」が とてつもなく重い。

帰ってきた彼に
「プレゼント、何あげたの?」と聞いたら
彼は怒りともやるせなさともとれる表情をして
「嘘ついて悪かったな」と言って後ろ向いて寝てしまった。

ついこの前、まるっきり立場が逆だっただけに
こあを責めたおすこともできずのその一言だったのだと。
こあもまた、責めるという感情はありえないし、
「見てごめんね」とだけ 言った。



んで、話戻すんですけど
榎本さんは 佐々木さんのお子さんとめっさ仲がいいらしい。
榎本さんは、けっこうはっちゃけで有名ですが
器としては こあよりは大きいってことだな。

彼をはじめ、大半の人は理解しがたい感情かもしれませんが
こあは 実際めさくさお子さんに嫉妬しております。
奥さんに対するそれよりも もっと大きい。
嫉妬とはまたちょっと違うのだろうけど
一番近い感情は それかと。

彼がこあの彼氏である前に、1人の父親であることが
どうしても 辛いのです。

保育士として働いてた人間が言うような台詞じゃないかもですが
色んな親子を見てきたからこそ、
親子の繋がりの大きさは身をもって体験してる。
父親は、父親だ。

そういうと、彼は
「俺は父親としてだけずっと生きていかなあかんのか?」と怒りますが
彼が こあの全てを自分のものにしたいと思うのと同じように
こあも、彼の全てを自分だけに注いでほしい。
こあの彼氏だという以外の肩書きなど いらないのです。

でもね、こあのせいで彼はお子さんと会えないのかと思うと
やっぱりそれも辛い。



最後に。


榎本さんには頑張ってほしいですが
実は榎本さんのキャラも顔も 結構嫌いです。
榎本スロットも嫌いです。
ちくちく
ちくちくで 何もできませんでした。
以上!
尼になりますた。
今までこあが行ってきた罪の償いをするために
このたび出家することになりますた。

つーわけで、お風呂にてカミソリで坊主にされますた。





いや、頭髪じゃないんですけどね…
ここまで書けば良識の無いアダルトなお友達には
ご理解いただけているかと。

引っ越しする前日に、髪の毛もショートにしております。
「他の男が触った髪を切ってから京都に来て欲しい」という
彼の要望に応えた形ですが、まぁそれの延長線ですね。


肌の弱いこあはカミソリ負けでひりひりするわ、
伸びてくるとちくちくして、歩くとこすれるので
ロストバージンした女子のような歩行になっております。

半泣きなこあを見て大笑いな彼。非道い。
伸びてきた時のちくちく感を和らげる方法をぐぐってみることに。


しかし、どんなサイトを見ても、
「伸びてきた時の問題点」については記述されておらんのですよ。

なるほど。望んで剃ってそれをサイトに掲載するような人種は
そんなこと考える必要が無いのか。何故なら
一生剃り続けるから。


それどころか、
「剃るより脱毛のがいいよ!」とか
余計なことを吹き込まれる始末。

彼「次は脱毛だな!!!」



堪忍して欲しい。
ビッグママ
彼が携帯を買ってくれることになりました。
auのW31Sです。

オレンジと白とあって、彼はオレンジがいいと言う。
いつものこあなら絶対に白にするので
白で予約をしていたのですが
買ってもらうので、言うことをきこうと思い直し
朝イチでauに行ってオレンジに変えてもらう。

陸運局に行ってナンバーを替えました。
京都ナンバーになりました。
陸運局の受付のおばはんがむかついた。
雨が降っていて、ナンバー替えるのうっとかった。
ネジとわっかのちっこいのとでっかいのとあって
付け方が分からなかったので適当にやりました。

その後、銀行に行って通帳の名義&住所変更の手続きに。
微妙に道に迷ったので、3時ギリギリになっていまいました。
こあはUFJの口座は一個しか持っていないはずだったのですが
調べてみるとなんと3つもあるという。
どうやら東海銀行時代のやつがそのまま残っていたっぽい。
そんな昔の通帳やのカードやの印鑑やの残っているはずがなく
しかも、名前も住所も違うので廃止することもできず
受付のおばはん、困り顔。
でも、陸運局のオバハンよりマシ。
結局その場ではなんともならず郵送でなんかが送られてくるらしい。
一週間くらいかかるってさ。
めんどい。
新しい携帯になる前にクレジットカードの名前を変えておきたかったのに
どうやら間に合いそうにもない。

そのあと、隣りにあるサティーに寄る。
携帯を見る。オレンジと白・・・30分くらいみつめてました。

食料品売り場に移動。
最近めっきり主婦です。今日はパスタにすることに。
嫌いな生野菜も買ってみる。アタシは食べません。
イチゴが安かったので買う。バナナも。
トマトとなすのパスタにしようと、なすも購入。
全く肉っけのない夕食になる予感。

帰宅するとすでにご主人はゲーム中。
大嫌いな生野菜で遊ばれました。
余計食べる気なくなった。
もうすぐ
京都に引っ越して1週間経過する頃ですが


ぶっちゃけ、ほとんど我が家には帰っておりません。

というか、一度も自分のベッドで寝ておりません。

当初はこんなにも彼の家に出入りできるとは予想していなかったので
彼の家になるべく近いところで、彼も住めるくらいの広さで
彼も寝れるくらいの大きさのベッドで、
と考えて現在のアパートに決めたはずなのですが


この1週間、
朝、彼を起こし
(と言いたいところですが、実際は起こして貰っている。)
(つーか今日起きたら昼だった。おもいっくそ遅刻。)
買い物に行き、生活用品をちまちまと買っては我が家に持っていき、
夕飯の支度をしていると彼が帰ってきて、
一緒にゲームをしたりテレビを見たりしつつ、メシを食い、
風呂を沸かし、一緒に入り、
セックスをして寝るという毎日。


全く自分の家の存在意義が無い気が・・・

そんなことなら家賃がものすごく安い4畳半とかのボロアパートでも良かった。
両親に金を出してもらわずに済んだかもなぁ。
まぁ、それでも今まで両親は一人娘の住所さえ知らずにいたわけですので
いくら遠くなったとは言え以前よりは安心していてくれることでしょう。
これで良かったのです。
無題
昨日の夕方、出張の彼を送り出して、自分も家に帰ろうと思ったのですが
なんとなくテレビを見たりゲームをしたりして
だらっとすごしていたら
遅くなってしまったので、
勝手に風呂を沸かして勝手に寝室に行って
マンガを読んだりDSでMOTHERやったりしながら
彼のベッドを占領して眠る。
つい先日までここで奥さんや子どもさんが生活していた空間で
この傍若無人ぶり。さすがアタシ。

夜、へとへとの彼が帰宅。おみやげも買ってきてくれた!
夜寝る前に、北陸までの移動の時間に
ずっと考えていたことというのを言われた。

こあは大事にしたい人だからこそ、絶対に見て欲しくないことがあります。
そのために今まで嘘もついた。
その嘘は決して上手とは思えないけど、
なんとなく暗黙の了解で、嘘と分かっても誰もその先に踏み込もうとはしなかった。

彼は違う。彼にとってこあのそういう行動は裏切りでしかない。

だから、こあとこあの周囲の人間が今まで見て見ぬふりしてきた部分を
全部、口に出して言います。

でも、その行為は
こあから言葉を奪う時もある。

こあが絶句すると、
彼はこあが拒否してるように見えるから余計不安になる。


全部暴き立てられて、目の前に陳列されても
みじめになるし逃げたくなってしまう
100ある行為のひとつひとつより
その奥の私を見て欲しい



やっとこさ出てきた言葉に
「そう、そういうのが聞きたかったんや」と
抱きしめてくれた。


彼は、今までこあが関わった男の中で、
こあの、人間としてダメダメな部分を知っているし
どんな部分でも目をそらさず見ようとする。

でも、全てを容易に受け入れられるほど強い人間というわけでもなく、
勝手にこあの畑を掘り起こして 乱暴に荒らしたあげく、
出てきたブツに耐えきれなくて こあにぶつける。

それがものすごく自分勝手に見えたり、無意味に思えたりした時もあったけど
それでもこあにそれをぶつけて、「直せ」と言った人は
この人だけです。しかも、「それでも愛してる」と。

ありえない。こんな部分知ったら親でも嫌うような部分なのに。

「直せないのなら俺はお前とはやっていけない。」
「でも、一生一緒にいたいから直してほしい。」と。

あたし、今までかんちがいしてたのかなぁ。
彼は、本気で人を愛せない人間だと思っていました。
本人も今までそうやったと言っていた。
今まで「愛してる」って言ったことが無いと。
その時楽しければそれで良くて、
自分が気に入らないことを相手がしたら即斬って終了。

彼は「俺は変わらん。お前が(価値観を)合わせろ。」とよく言っていて
こあはそれが苦痛でしょうがなかったけど、

彼はちゃんと変わってる。人を愛せる人になってる。
不器用で強引に見えるけど、なんだかんだと苦しみながら
それでもこあを受け入れようと必死で闘っている。

ホントに人を愛せてないのは アタシや。
今だに何も変われてないのは アタシや。

 
風呂にて
出張前の風呂での会話。

彼「そういやお前、友達と会うって話しどうなった?」
私「あー、結局日程合わずに白紙になったよ」
彼「あーそうなん。こっち来て貰えばええやん。」
私「まぁそうねぇ。」
彼「友達泊まってくならここ(風呂)使ってもいいしな。」
私「うん。うちユニットバスだから不便やろうしね。ありがと。」
彼「うむ。」
私「つーかアンタ、友達の風呂のぞかんでよ?」
彼「アホか。そんなんするかボケ。」
私「あ、そうなの?意外。」
彼「のぞきなんかするか。なめとんのかアホが。」
私「ごめんごめんw」
彼「一緒に入るに決まっとるやろうが!!」

らしいです。
うちに遊びに来たい人、
ユニットバスか30歳のエロいおっさんと混浴か
どっちか選んで下さいね。
初週末
朝寝坊してしまった・・・
彼のほうが先におきてテレビを見ていた。すまん・・・
こあが嘘をついていたことと、
彼がこあとした約束を破ったことで言い合いになった。


●こあが嘘をついていたこと
 誕生日の日に嘘をついて他の人を遊んだこと

●彼が約束を破った事
 こあのパソメとか勝手に見ないって約束したのに
 こあの携帯のメールを見たこと

仲直りして、一緒にラーメンをたべた。
こあが作ったご飯をうまいと言ってくれると嬉しい。
今日から彼は明日まで出張です。
1人で京都で暮らします。ちょっとだけだけど。
母、強し。
本日、彼の仕事本番です。
うまくいけばお昼までには終わるらしい。
彼の家で留守番。片付けをしたりしながらまったりと過ごす。

お昼すぎに彼と一緒に買い物に。
ベッドカバーや座椅子、枕、掃除機、鏡などを買う。
あと、組み立て式のテレビ台を買った。
こあは絶対組み立てられない・・・
こあの家に戻ると、
疲れているのにすぐにテレビ台を組み立ててくれた。

ご近所で顔見知りと会う危険性大なのに、
仕事で寝不足で疲れてるのに、
買い物に付き合ってくれてありがとう!!

彼の実家のはなれに預けた荷物を彼が取りに行ってくれました。
その際、米を持ってきてくれた。非常にありがたいのですが
母親にはこあの存在はバレバレなようです。

以前、彼の家のはなれに荷物を持っていく時に
こあは車の中で待っていて、彼が荷物を運んでくれたのですが
おかんに「メシ食べてく?お風呂入っていく?」
と言われたらしく、
彼が「いらん」と断ろうとしておかんを見ると
おかんは思いっきり小指を立てていたらしい。

おかん、最強。
非現実的
朝目が覚めるか覚めないかのうちに
バックから突っ込まれてました。
どういう起こし方でしょうか。
しかしぬるっという違和感に気がついた彼。
生理来ちゃいましったーーー!
ぶつぶつと不満げな彼。
っていうか、ちょっとは落ち着こうよ…

今日は家電一式とベッドが届きました。
ヘッドはセミダブルなので父がいるときには見せられず、
今日届くようにしたのですw
その後は、市役所に行ったり警察に行ったりと
なかなか忙しかったです。
彼も仕事が大詰めなようで、夜になっても終わらないので
職場に遊びに行きました。
仕事が終わるまで、デスクを借りて
車庫証明の書類を書く。
ありえない光景です。
新生活スタート
引っ越し当日。
父がきてくれる。
一緒に買い物に行く。
洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、テレビなどを調達。
当日持ってきて貰えるものと思っていたが、
明日で無いと無理と言われる。
明日までどうやって部屋でやり過ごすのかと父は心配気。
彼の家があるから大丈夫なのですがw
家電一通りそろえると、なんと13万。
カードでぽんっと払ってくださいました。さんくるパパ。
父が帰ったあと、彼が部屋を見に来てくれて、とても喜んでくれた。
ベッドも家電もなにもない部屋。でも、2人で一緒に選んだ部屋。
すっからかんの部屋でさっそく取り組もうとする彼。
終了すると、ティッシュに「1」と書いてました。数える気ですか。
夜は彼のうちのふかふかベッドで寝ました。
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