保護観察

そろそろブログだけでも復活を遂げようかと。だからといってお役立ちサイトに生まれ変わる予定もなく。そんな2006。
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げーむきゅーぶ
京都に来てはじめて1人で朝を迎えました。
あんまし眠れんかったけど、部屋の掃除とか
収納を工夫したりとか。せかせかと動き回り、
なかなか有意義に過ごせたような気もします。

昼頃に「今から行くから弁当買っといてくれ」と彼から電話が。
駅前の弁当屋に行き、購入後戻ってくると、
アパートの隣りの銀行の駐車場で彼、発見。
そのまま一緒に部屋に来るのかと思ったら
どうやらお母さんとご一緒の様子。
「先に行って待ってろ」と言うので部屋に戻り待機。
しばらくすると彼が帰宅。

母親の車に乗って一緒に銀行に来て仕事を済ませたあと
「今日はもういいやろ。オレここで寝るし。」と言って
こあの家に来たらしい。
こあ「えっお母さんこあんち知ってるの?」
彼「当たり前やんけ。」

当たり前か???

彼が昼寝から目覚めるともう夕方。
前々から「お前に見せてやりたい」と言ってくれていた
バイオハザード4のソフトが手元に戻ったため、
本体であるゲームキューブを買いに行く。

シルバーにしました。
ゲームキューブ、ちゃんと見るの初めてですけど、
けっこうかっちょいい外観ですな!

早速、バイオハザード開始。
こあは 映画でしか見たことはありませんが、
まぁゾンビみたいのが出てきて結構怖いめ というくらいの知識はあります。
「こあ用のデータも作りたい!」などと言ってたこともありましたが、
ゲーム開始後5分ほどでそれは無謀だということを知る。

めっさむずいっすよ。無理。

バイオハザード4。
ゾンビでなく、見た目生身な人間なとこがリアルで怖い。
弾切れとか普通にあり得るので
むやみやたらにぶっぱなすという爽快感は無いようですが、
そこが更にまたゲームのリアルさを増長させてます。

怖いキモイだけなら慣れてくれば飽きますけど、
ストーリー性とか緊張感とか まったく飽きさせず
見てるだけでも楽しめるようなゲームです。

そして こあ、なにげに26年生きてきて、
ゲーム本体を買うのは初めてだったりするのです。
元彼と半分こずつお金を出し合ってPS2を買ったことはありますが、
他は貰ったり貰ったり貰ったりで 結構恵まれてましたね。ゲームに関しては。
こあ家はこあも弟も目が悪く、ゲーム禁止令が施行されてまして
きちんとゲームというものと出会ったのはこあが1人暮らしを初めてからです。
PS全盛期に当時の彼にスーファミのおふるを貰って
寝食忘れてドンキーコングにのめり込んだ毎日。
ついでに学校に行く事も忘れていました。ああ、懐かしい。


初めて購入したゲーム機、キューブ。
なんかわくわくです。おもろいソフトあったら教えてね。
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