保護観察

そろそろブログだけでも復活を遂げようかと。だからといってお役立ちサイトに生まれ変わる予定もなく。そんな2006。
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もうすぐ
京都に引っ越して1週間経過する頃ですが


ぶっちゃけ、ほとんど我が家には帰っておりません。

というか、一度も自分のベッドで寝ておりません。

当初はこんなにも彼の家に出入りできるとは予想していなかったので
彼の家になるべく近いところで、彼も住めるくらいの広さで
彼も寝れるくらいの大きさのベッドで、
と考えて現在のアパートに決めたはずなのですが


この1週間、
朝、彼を起こし
(と言いたいところですが、実際は起こして貰っている。)
(つーか今日起きたら昼だった。おもいっくそ遅刻。)
買い物に行き、生活用品をちまちまと買っては我が家に持っていき、
夕飯の支度をしていると彼が帰ってきて、
一緒にゲームをしたりテレビを見たりしつつ、メシを食い、
風呂を沸かし、一緒に入り、
セックスをして寝るという毎日。


全く自分の家の存在意義が無い気が・・・

そんなことなら家賃がものすごく安い4畳半とかのボロアパートでも良かった。
両親に金を出してもらわずに済んだかもなぁ。
まぁ、それでも今まで両親は一人娘の住所さえ知らずにいたわけですので
いくら遠くなったとは言え以前よりは安心していてくれることでしょう。
これで良かったのです。
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